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TSUTSUMUからの最新情報と、香りにまつわる読み物
福岡・博多への旅。グルメも買い物も素敵な思い出ですが、いつかは記憶のなかへ。でも、ひとつだけ“香り”として持ち帰れる思い出があります。博多駅から徒歩約10分のお香作り体験TSUTSUMUで作る、世界に一つだけの香り。家に帰ってからも、灯すたびに福岡の旅がふっとよみがえる——韓国・海外からのゲストにも人気の、新しい福岡土産をご紹介します。
福岡・博多のお香作りで選ぶミックス5種のひとつ「安息香(あんそくこう)」。バニラに似た甘い香りで、全体をやさしくまとめてくれる立役者です。名前の由来は「呼吸が、安らぐ」。古代エジプトから祈りの場で焚かれてきたその歴史と、白檀・フランキンセンスとの組み合わせまで、博多のお香工房からご紹介します。
お中元・夏ギフトの季節。福岡・博多でお世話になった方へ、ビールやそうめんのような「食べて終わり」ではなく、形と香りが残る贈り物を。博多駅から徒歩約10分のTSUTSUMUで、白檀やフランキンセンスを自分で調合し、世界に一つだけの夏の贈り物を手作りできます。木箱刻印や、遠方の方への匂い袋とあわせてご紹介します。
福岡・博多のお香作りで選ぶ2つのベースのうち、白檀と並ぶもう一つが「フランキンセンス」。和名は乳香。5000年ものあいだ“祈りの香り”として世界中で焚かれてきた、神秘的な香料です。その正体と歴史、白檀との違い、TSUTSUMUでの香りの組み合わせまでを、博多のお香工房からご紹介します。
2026年の父の日は6月21日(日)。福岡・博多でお父さんへの贈り物を探しているなら、「モノ」ではなく「一緒に作る時間」を。博多駅から徒歩10分のTSUTSUMUで、お父さんと一緒に世界に一つだけの香りを手作りする父の日の過ごし方を、香りの組み合わせや名入れ木箱とあわせてご紹介します。
梅雨の福岡・博多で雨に降られたら——実は「雨の日こそ」お香作りがおすすめ。博多駅から徒歩10分、着けば60分すべて屋内で完結。湿度で香りが引き立つ梅雨に、雨音を聞きながら自分だけの香りを作る、しっとりした過ごし方をご紹介します。
TSUTSUMUのお香作りで多くの方が最初に選ぶ「ベース」、白檀(びゃくだん)。サンダルウッドとも呼ばれるこの香りの正体を、産地・成分・1300年の日本文化・癒しの理由まで、福岡・博多のお香作り体験TSUTSUMUが深掘りします。知れば体験がもっと楽しくなる、白檀の世界へ。
博多駅・キャナルシティ・櫛田神社など定番スポットに、お香作り体験ワークショップ「TSUTSUMU」を組み込んだモデルコースを3パターン提案。福岡旅行を「行ってよかった」と心から思える1日にする方法を、地元のお香職人がご案内します。
福岡で「思い出に残る体験」を探している方へ。博多駅徒歩10分のお香作り体験ワークショップ「TSUTSUMU」で過ごす60分の流れ、選べる2つのコース、ベース2種+ミックス5種の天然香料、持ち帰れる完成品まで——TSUTSUMUのすべてをご紹介します。
2026年5月16日、博多駅徒歩10分のお香作り体験ワークショップ「TSUTSUMU」がオープンしました。カップルの記念日に、福岡旅行の思い出に、そして日本を体感したい海外ゲストに——ベース2種+ミックス5種の天然香料から「世界に1つ」の香りを60分で。
TSUTSUMUで選べる2つのコースの違い、ベース2種+ミックス5種の天然香料の特徴、初心者におすすめの選び方を、福岡・博多の現場視点で解説します。
福岡市内でお香作りが体験できるスポットの紹介と、博多駅徒歩10分のTSUTSUMUの特徴を解説します。
福岡・博多駅徒歩10分の場所に、自分だけのお香を作れる体験ワークショップ「TSUTSUMU」がオープンします。